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ENGINEERING PARTNER

チームの内側で、開発を前へ。

必要なのは、手を動かす技術だけではありません。背景を理解し、対話し、チームと同じ方向を見ること。isubは、現場に根ざしたエンジニアリングで継続的な前進を支えます。

01
OUR CORE PRACTICE

ともにつくることを、事業の中心に。

エンジニアがクライアントの開発現場へ入り、既存のチームやプロセスを尊重しながら価値を届けます。短期的な実装量だけでなく、その先の運用と変化まで見据えます。

HOW WE WORK

参画するだけで終わらない。

01

同じ目線で考える

目的、制約、優先順位を理解し、チームの一員として判断します。

02

継続的に改善する

リリースを区切りではなく学びの起点と捉え、運用から次の改善へつなげます。

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知見をひらく

属人化を避け、対話やレビューを通してチーム全体に知見を残します。

CAPABILITIES

開発の流れに沿って支える。

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要件整理・設計

事業背景と利用者の課題を踏まえ、実現する価値と技術的な構造を整理します。

02

アプリケーション開発

Webアプリケーションや業務システムを中心に、品質と変更しやすさを意識して実装します。

03

API・クラウド

サービスを支えるAPIやクラウド環境を、要件と運用に合わせて設計・構築します。

04

保守・運用改善

安定した運用を支えながら、利用状況や事業の変化に応じて改善を重ねます。

ENGAGEMENT

状況に合わせ、同じゴールへ。

必要な役割や期間、開発体制を伺い、双方が力を発揮できる参画方法を検討します。

  1. 01

    背景を理解する

    事業の目的、チームの状況、必要なスキルを確認します。

  2. 02

    役割を合わせる

    期待する役割と進め方を共有し、参画の形を整えます。

  3. 03

    チームで届ける

    コミュニケーションを重ね、開発成果を着実に積み上げます。

  4. 04

    振り返り、育てる

    変化する状況に合わせ、役割やプロセスも改善します。

LET’S WORK TOGETHER

こんな開発課題からご相談ください。

具体的な人員要件が決まる前の段階でも、現在の状況を伺います。

開発チームの現在地を、お聞かせください。

必要な技術だけでなく、チームの状況や目指す先から一緒に考えます。

エンジニアリング支援について相談する