COMPANY
技術と対話で、価値ある前進を支える。
相手の声に耳を傾け、求められるものの先まで考える。isubは、人と技術の力で新しい価値をつくるエンジニアリング会社です。
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OUR PHILOSOPHY
心から聴き、ともに考え、期待を超える。
開発は、人と人との対話から始まります。クライアント、利用者、開発メンバーそれぞれの声を丁寧に聴き、技術で応え、その先にある価値まで考え続けます。
MESSAGE
ソフトウェアの力で、人と事業の可能性を広げたい。
isubは、ITが人々の役に立ち、社会を支えられることへの実感から始まりました。
私たちが大切にしているのは、技術そのものだけではありません。つくる目的に向き合うこと、相手の話を心から聴くこと、そしてエンジニアが前向きに挑戦できる環境をつくることです。
クライアントのチームに入りともに開発すること、自らプロダクトを育てること、新しい構想を形にすること。三つの実践を通じて学び続け、事業と社会の次を支える会社を目指します。
株式会社isubPROFILE
会社概要
- 社名
- 株式会社isub
- 役員
- 代表取締役社長、CEO李 宣東取締役、Sales & Marketing Director野池 佐江子
- 設立
- 2008/2/20
- 資本金
- 1,000万円
- 所在地
- 〒213-0001 神奈川県川崎市高津区溝口2-16-6 シマザキビル2階
- 事業内容
- SES・エンジニアリング支援
- 自社プロダクトの企画・開発・運用
- Webサービス・業務システムの受託開発
ACCESS
アクセス
- 所在地
- 〒213-0001 神奈川県川崎市高津区溝口2-16-6 シマザキビル2階
- 電話
- 044-712-3921
- FAX
- 044-712-3931
TRIGGER
isubを始める、きっかけ。
大学で情報処理を学ぶ中で、あるソフトウェアに出会いました。ITの力は、こんなにも人の役に立てるのか。いつか自分も、社会を支えるようなソフトウェアをつくりたい。その想いが、isubを立ち上げるきっかけになりました。
ビジネスを通じて社会に貢献すること。そして、エンジニアが前向きに楽しく働ける環境をつくること。その両方を大切にしながら、isubは技術と向き合い続けます。
株式会社isub 代表取締役李 宣東

AI WITH SOCIETY
AIと社会のあいだで、技術の使い方を考える。
AIは、開発や業務の進め方を大きく変えようとしています。isubは、AIを単なる効率化の道具としてではなく、人の判断、チームの対話、事業の前進を支える技術として向き合います。社会の変化を見つめ、現場の課題に寄り添いながら、AIを使える価値へつなげていきます。
- 社会
- isub
- AIエージェント
- 現場
- 価値
isubと一緒に、次の開発へ。
事業や開発チームの課題について、まずはお聞かせください。
