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PRODUCTS

自らつくり、運用し、育てる。

自分たちで課題を見つけ、プロダクトを届け、利用の先まで向き合う。その経験が、isubのエンジニアリングをより実践的なものにします。

01
PRODUCT PRACTICE

つくって終わらない開発を、自分たちの手で。

技術選定や実装だけでなく、誰にどんな価値を届けるのか、どう運用し改善するのかまで考え続けます。

OUR PRODUCT

Vivaya

SaaS型ヘッドレスCMSプラットフォーム

コンテンツと表示側を分離し、Webサイトやサービスへ柔軟に情報を届けるための基盤です。管理、API、クラウドの仕組みを一体で提供し、変化に強いコンテンツ運用を支えます。

Vivaya公式サイトへ
複数チャネルへのコンテンツ配信を表現したVivaya公式紹介ビジュアル

コンテンツを一元管理

情報を表示方法から切り離し、複数の接点へ再利用しやすくします。

API中心の柔軟な構成

フロントエンドの自由度を保ち、目的に合う体験を設計できます。

運用しながら育てる

自社で開発と運用を続け、利用の声や新しい要件を改善へつなげます。

WHAT WE LEARN

プロダクトの経験を、すべての開発へ。

自ら意思決定し、運用責任を持つことで得た学びを、エンジニアリング支援や受託開発にも還元します。

01

価値から逆算する

機能ではなく、利用者と事業にもたらす変化から考えます。

02

変化を前提に設計する

継続的な改善を支えられる構造と開発プロセスを選びます。

03

運用まで責任を持つ

リリース後に見える課題を受け止め、次の開発へつなげます。

Vivayaで、コンテンツ運用をもっと自由に。

機能や活用方法の詳細は、Vivaya公式サイトでご覧いただけます。

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